ラグビー:アイルランド対ウェールズ、明日
完全に前哨戦です。
明日、アイルランドとウェールズの試合に注視しております。
この結果いかんでは、
いや、アイルランドが先日のイングランド戦みたいな負け方をすると
日本にも期待をしてしまうし、
ワールドカップの準決勝を買っている私からすると
組み合わせを再検討しなければならない、と思うようになる。
しかしアイルランドは
サッカーの時も横浜でドイツ相手に壮絶な試合をしたし、
地力はあると思うんですよ。
同じく
明日
フランスとイタリア戦。ここで今回のフランスの今回の強さがわかると思う。
そうです。完全に今回は北半球びいきになっております。
南半球では
豪州とニュージーランドは1勝1敗。
南アフリカは優勝と、
またここが中心の大会になるんでしょうが、
だから
上記の
アイルランドとウェールズ、イングランド、そして日本を
応援しております。
でも決勝が上記の可能性は十分にあると思う。その時は決勝チケットは
余る?
そんなことはない、アイルランドは世界から集まる。
私は、新しい会場たる日本で
どこでもいいから初優勝を期待しているんですよ。
新しい場所で新しい扉は開かれなければならない。
2019年8月30日金曜日
ラグビー:アイルランド対ウェールズ、明日 完全に前哨戦です。 明日、アイルランドとウェールズの試合に注視しております。 この結果いかんでは、 いや、アイルランドが先日のイングランド戦みたいな負け方をすると 日本にも期待をしてしまうし、 ワールドカップの準決勝を買っている私からすると 組み合わせを再検討しなければならない、と思うようになる。 しかしアイルランドは サッカーの時も横浜でドイツ相手に壮絶な試合をしたし、 地力はあると思うんですよ。 同じく 明日 フランスとイタリア戦。ここで今回のフランスの今回の強さがわかると思う。 そうです。完全に今回は北半球びいきになっております。 南半球では 豪州とニュージーランドは1勝1敗。 南アフリカは優勝と、 またここが中心の大会になるんでしょうが、 だから 上記の アイルランドとウェールズ、イングランド、そして日本を 応援しております。 でも決勝が上記の可能性は十分にあると思う。その時は決勝チケットは 余る? そんなことはない、アイルランドは世界から集まる。 私は、新しい会場たる日本で どこでもいいから初優勝を期待しているんですよ。 新しい場所で新しい扉は開かれなければならない。
佐藤千亜妃&ビッケブランカ BY ZOFF 公式サイトはここ https://www.zoff.co.jp/shop/contents/zoffrock2019.aspx まあ、楽しいイベントでした。 時間の制限があるみたいで、(会場は22時までで料金設定されているのでかな?) 押して、少し音楽がアンコールとかなかったのが残念でしたが いろいろな抽選とか、ワンドリンク付きとか 至れり尽くせりで すごく雰囲気作りは良かったです。 ZOFFはどこに向かっているのだろう?とも思わせるイベントでした。 確かに顔は その人の第一印象を決めます。さらにそこに ファッションという概念を入れるなら、カラーコンタクトとかアイウェアはかなりの比重があると思う。 この方向で、どんどんファッション性を押し出していくのでしょうか?その延長で 生活の一部として音楽も提案するという感じでよろしいのではないでしょうかねえ。 感想としては 前半担当の佐藤千亜妃さん。 すごく至近距離でしたので 意外と小柄だなあ、というのが第一印象。 あとバンドのメンバーの演奏がしっかりしているというのが すごい収穫でした。 あのドラマ-はうまいなあ。ベースもしっかりと合わせていたし、 ギターに至ってはもともとアイウェアをかけている人かわかりませんが すごく決まっておりました。 ギターの音色もたまにディストーションを効かせて、 椎名林檎の、あの徹夜明けのあと外に出たら太陽がまぶしくて、とかいう歌の雰囲気も (すいません題名が出ません、ほぼデビュー曲)あって バンドの音はうるさくはしないけど、抑え気味でもすごくやりたいことがわかる、 うまい演奏でした。あれはうまくないとできないんだよなあ、と思う。 佐藤千亜妃さんは 独特の世界観があった。これを作り切って余裕をもってライブができるようになると また伸びていくと思います。 私の興味はこのバンドメンバーと長いつきあいなのか、この夏のメンバーなのかということです。 彼らはうまかったからねえ。 ただ、観客は あとから出てくるビッケブランカ寄りの人が多いのを察知していて、 「ライブのノリの部分は後半に任せて、、、、」みたいな発言もあった。 このようにすこしアウェイ感がある中での舞台だったことは否めません。 セットリスト 1.Prologue 2.太陽に背いて 3.Summer Gate 4.Lovin' You 5.猫とアレルギー 6.大キライ 7.キスをする 「Lovin' You」 から きのこ帝国の 「猫とアレルギー」 すごい絶叫もある 「大キライ」 の流れは良かった。 後半 ビッケブランカ。 ミキサーがPAのバランスをとり切っていないので音が割れるのはかわいそうでした。 ただこの会場のPAは低音がどんどん来るので、迫力は満点。 雰囲気を持っていくのはうまくなっていると思う。 そして矢継ぎ早な音楽で 盛り上げていくさまは圧巻でした。 まず セットリスト 1.Ca Va? 2.ファビュラス 3.ウララ 4.夏の夢 5.まっしろ 6.Slave of Love 7.Black Rover 8.Ca Va? 今年は「Ca Va?」ツアーなので、問題ないセットリストです。 一緒に行ったものも、このワードに敏感に反応して、 帰り道でも Ca Va?とか使ってました。 まあ、彼らはこの後の1年でどんな楽曲を作れるかです。 そこで伸びていくのかどうかが決まります。 大物になってきたミュージシャンはこのタイミングで また惹きつける楽曲を出してきているのです。ですから この1年が勝負でしょう。 ライブの雰囲気は 昔で言う「米米CLUB」みたいに楽しませる感じですが、あそこまでサービス精神はないね。 そして、もっと煽って行かないと 2時間3時間のライブでは中だるみするなあというのが感想です。 私とすると3時間飽きさせないバンドになってもらいたいです。 ということは Ca Va? なんて15分間バージョンとかあってもいいのでしょう。 そういえば ビッケブランカさんは まさに今上映されている ロケットマン 公式サイトはここ https://rocketman.jp/ のエルトンジョンにもインスパイアされたと聞いた記憶があったが(これ違ったらすみません) エルトンジョンのThe Whoの「Tommy」という映画での(ケンラッセル監督で公開当時は 観に行きましたが、客席ガラガラでした) 「ピンボールの魔術師」、あの感じの曲をやってもらいたい。あの曲はいいなあ。 感想に戻って こんな感じで ライブ中、いろいろなバンドを頭によみがえらせながら 彼らのノリの良い音楽を楽しんでました。 バンドのメンバーも 観客をノセるテクニックもあり、一体感はあった。 というよりも 観客のかなりの部分がビッケブランカ目的でしたからねえ。 少し偏った感がありました。 先月のJWAVEのライブなんかでは オープニングアクトであって いわゆる若手先発隊だったのでその分、キレキレの演奏でしたが 今回は落ち着いていました。自分たちのやりたい事が出来る、ということもあるんでしょう。 こんな感じで 楽しいバンド対決でした。 それと上野公園という地名から(地名で上野公園というところに住んでいる人いるんですねえ) 根岸を散策したのですが 東京芸大っていい場所にやはりあるなあ、と思った。あそこでの学生生活って面白いだろうな、と思いました。 こんなにいい機会を作ってくれて ZOFFさん、ありがとう
佐藤千亜妃&ビッケブランカ BY ZOFF
公式サイトはここ
https://www.zoff.co.jp/shop/contents/zoffrock2019.aspx
まあ、楽しいイベントでした。
時間の制限があるみたいで、(会場は22時までで料金設定されているのでかな?)
押して、少し音楽がアンコールとかなかったのが残念でしたが
いろいろな抽選とか、ワンドリンク付きとか
至れり尽くせりで
すごく雰囲気作りは良かったです。
ZOFFはどこに向かっているのだろう?とも思わせるイベントでした。
確かに顔は
その人の第一印象を決めます。さらにそこに
ファッションという概念を入れるなら、カラーコンタクトとかアイウェアはかなりの比重があると思う。
この方向で、どんどんファッション性を押し出していくのでしょうか?その延長で
生活の一部として音楽も提案するという感じでよろしいのではないでしょうかねえ。
感想としては
前半担当の佐藤千亜妃さん。
すごく至近距離でしたので
意外と小柄だなあ、というのが第一印象。
あとバンドのメンバーの演奏がしっかりしているというのが
すごい収穫でした。
あのドラマ-はうまいなあ。ベースもしっかりと合わせていたし、
ギターに至ってはもともとアイウェアをかけている人かわかりませんが
すごく決まっておりました。
ギターの音色もたまにディストーションを効かせて、
椎名林檎の、あの徹夜明けのあと外に出たら太陽がまぶしくて、とかいう歌の雰囲気も
(すいません題名が出ません、ほぼデビュー曲)あって
バンドの音はうるさくはしないけど、抑え気味でもすごくやりたいことがわかる、
うまい演奏でした。あれはうまくないとできないんだよなあ、と思う。
佐藤千亜妃さんは
独特の世界観があった。これを作り切って余裕をもってライブができるようになると
また伸びていくと思います。
私の興味はこのバンドメンバーと長いつきあいなのか、この夏のメンバーなのかということです。
彼らはうまかったからねえ。
ただ、観客は
あとから出てくるビッケブランカ寄りの人が多いのを察知していて、
「ライブのノリの部分は後半に任せて、、、、」みたいな発言もあった。
このようにすこしアウェイ感がある中での舞台だったことは否めません。
セットリスト
1.Prologue
2.太陽に背いて
3.Summer Gate
4.Lovin' You
5.猫とアレルギー
6.大キライ
7.キスをする
「Lovin' You」 から きのこ帝国の 「猫とアレルギー」 すごい絶叫もある 「大キライ」
の流れは良かった。
後半
ビッケブランカ。
ミキサーがPAのバランスをとり切っていないので音が割れるのはかわいそうでした。
ただこの会場のPAは低音がどんどん来るので、迫力は満点。
雰囲気を持っていくのはうまくなっていると思う。
そして矢継ぎ早な音楽で
盛り上げていくさまは圧巻でした。
まず
セットリスト
1.Ca Va?
2.ファビュラス
3.ウララ
4.夏の夢
5.まっしろ
6.Slave of Love
7.Black Rover
8.Ca Va?
今年は「Ca Va?」ツアーなので、問題ないセットリストです。
一緒に行ったものも、このワードに敏感に反応して、
帰り道でも
Ca Va?とか使ってました。
まあ、彼らはこの後の1年でどんな楽曲を作れるかです。
そこで伸びていくのかどうかが決まります。
大物になってきたミュージシャンはこのタイミングで
また惹きつける楽曲を出してきているのです。ですから
この1年が勝負でしょう。
ライブの雰囲気は
昔で言う「米米CLUB」みたいに楽しませる感じですが、あそこまでサービス精神はないね。
そして、もっと煽って行かないと
2時間3時間のライブでは中だるみするなあというのが感想です。
私とすると3時間飽きさせないバンドになってもらいたいです。
ということは
Ca Va?
なんて15分間バージョンとかあってもいいのでしょう。
そういえば
ビッケブランカさんは
まさに今上映されている
ロケットマン
公式サイトはここ
https://rocketman.jp/
のエルトンジョンにもインスパイアされたと聞いた記憶があったが(これ違ったらすみません)
エルトンジョンのThe Whoの「Tommy」という映画での(ケンラッセル監督で公開当時は
観に行きましたが、客席ガラガラでした)
「ピンボールの魔術師」、あの感じの曲をやってもらいたい。あの曲はいいなあ。
感想に戻って
こんな感じで
ライブ中、いろいろなバンドを頭によみがえらせながら
彼らのノリの良い音楽を楽しんでました。
バンドのメンバーも
観客をノセるテクニックもあり、一体感はあった。
というよりも
観客のかなりの部分がビッケブランカ目的でしたからねえ。
少し偏った感がありました。
先月のJWAVEのライブなんかでは
オープニングアクトであって
いわゆる若手先発隊だったのでその分、キレキレの演奏でしたが
今回は落ち着いていました。自分たちのやりたい事が出来る、ということもあるんでしょう。
こんな感じで
楽しいバンド対決でした。
それと上野公園という地名から(地名で上野公園というところに住んでいる人いるんですねえ)
根岸を散策したのですが
東京芸大っていい場所にやはりあるなあ、と思った。あそこでの学生生活って面白いだろうな、と思いました。
こんなにいい機会を作ってくれて
ZOFFさん、ありがとう
公式サイトはここ
https://www.zoff.co.jp/shop/contents/zoffrock2019.aspx
まあ、楽しいイベントでした。
時間の制限があるみたいで、(会場は22時までで料金設定されているのでかな?)
押して、少し音楽がアンコールとかなかったのが残念でしたが
いろいろな抽選とか、ワンドリンク付きとか
至れり尽くせりで
すごく雰囲気作りは良かったです。
ZOFFはどこに向かっているのだろう?とも思わせるイベントでした。
確かに顔は
その人の第一印象を決めます。さらにそこに
ファッションという概念を入れるなら、カラーコンタクトとかアイウェアはかなりの比重があると思う。
この方向で、どんどんファッション性を押し出していくのでしょうか?その延長で
生活の一部として音楽も提案するという感じでよろしいのではないでしょうかねえ。
感想としては
前半担当の佐藤千亜妃さん。
すごく至近距離でしたので
意外と小柄だなあ、というのが第一印象。
あとバンドのメンバーの演奏がしっかりしているというのが
すごい収穫でした。
あのドラマ-はうまいなあ。ベースもしっかりと合わせていたし、
ギターに至ってはもともとアイウェアをかけている人かわかりませんが
すごく決まっておりました。
ギターの音色もたまにディストーションを効かせて、
椎名林檎の、あの徹夜明けのあと外に出たら太陽がまぶしくて、とかいう歌の雰囲気も
(すいません題名が出ません、ほぼデビュー曲)あって
バンドの音はうるさくはしないけど、抑え気味でもすごくやりたいことがわかる、
うまい演奏でした。あれはうまくないとできないんだよなあ、と思う。
佐藤千亜妃さんは
独特の世界観があった。これを作り切って余裕をもってライブができるようになると
また伸びていくと思います。
私の興味はこのバンドメンバーと長いつきあいなのか、この夏のメンバーなのかということです。
彼らはうまかったからねえ。
ただ、観客は
あとから出てくるビッケブランカ寄りの人が多いのを察知していて、
「ライブのノリの部分は後半に任せて、、、、」みたいな発言もあった。
このようにすこしアウェイ感がある中での舞台だったことは否めません。
セットリスト
1.Prologue
2.太陽に背いて
3.Summer Gate
4.Lovin' You
5.猫とアレルギー
6.大キライ
7.キスをする
「Lovin' You」 から きのこ帝国の 「猫とアレルギー」 すごい絶叫もある 「大キライ」
の流れは良かった。
後半
ビッケブランカ。
ミキサーがPAのバランスをとり切っていないので音が割れるのはかわいそうでした。
ただこの会場のPAは低音がどんどん来るので、迫力は満点。
雰囲気を持っていくのはうまくなっていると思う。
そして矢継ぎ早な音楽で
盛り上げていくさまは圧巻でした。
まず
セットリスト
1.Ca Va?
2.ファビュラス
3.ウララ
4.夏の夢
5.まっしろ
6.Slave of Love
7.Black Rover
8.Ca Va?
今年は「Ca Va?」ツアーなので、問題ないセットリストです。
一緒に行ったものも、このワードに敏感に反応して、
帰り道でも
Ca Va?とか使ってました。
まあ、彼らはこの後の1年でどんな楽曲を作れるかです。
そこで伸びていくのかどうかが決まります。
大物になってきたミュージシャンはこのタイミングで
また惹きつける楽曲を出してきているのです。ですから
この1年が勝負でしょう。
ライブの雰囲気は
昔で言う「米米CLUB」みたいに楽しませる感じですが、あそこまでサービス精神はないね。
そして、もっと煽って行かないと
2時間3時間のライブでは中だるみするなあというのが感想です。
私とすると3時間飽きさせないバンドになってもらいたいです。
ということは
Ca Va?
なんて15分間バージョンとかあってもいいのでしょう。
そういえば
ビッケブランカさんは
まさに今上映されている
ロケットマン
公式サイトはここ
https://rocketman.jp/
のエルトンジョンにもインスパイアされたと聞いた記憶があったが(これ違ったらすみません)
エルトンジョンのThe Whoの「Tommy」という映画での(ケンラッセル監督で公開当時は
観に行きましたが、客席ガラガラでした)
「ピンボールの魔術師」、あの感じの曲をやってもらいたい。あの曲はいいなあ。
感想に戻って
こんな感じで
ライブ中、いろいろなバンドを頭によみがえらせながら
彼らのノリの良い音楽を楽しんでました。
バンドのメンバーも
観客をノセるテクニックもあり、一体感はあった。
というよりも
観客のかなりの部分がビッケブランカ目的でしたからねえ。
少し偏った感がありました。
先月のJWAVEのライブなんかでは
オープニングアクトであって
いわゆる若手先発隊だったのでその分、キレキレの演奏でしたが
今回は落ち着いていました。自分たちのやりたい事が出来る、ということもあるんでしょう。
こんな感じで
楽しいバンド対決でした。
それと上野公園という地名から(地名で上野公園というところに住んでいる人いるんですねえ)
根岸を散策したのですが
東京芸大っていい場所にやはりあるなあ、と思った。あそこでの学生生活って面白いだろうな、と思いました。
こんなにいい機会を作ってくれて
ZOFFさん、ありがとう
トラブルが起こりやすい。このことに留意して争うこと自体お互いの関係をより悪くするということを肝に銘じて行動すること。 本当に偉大なるものは目で見る、耳で聞こえるものとは限らない
トラブルが起こりやすい。このことに留意して争うこと自体お互いの関係をより悪くするということを肝に銘じて行動すること。
本当に偉大なるものは目で見る、耳で聞こえるものとは限らない
本当に偉大なるものは目で見る、耳で聞こえるものとは限らない
2019年8月29日木曜日
本日:御徒町から上野近辺 暑いので気を付けてください。 またイライラすることもあると思いますが 冷静に対応してください。 たぶん、相手の方もイライラしている感じのこのところの天気です。 さて、 8月もなんだかんだで忙しくなりましたが 本日はこれから 御徒町に出かけて上野に向かいます。 最近は東京の下の方ばかりで 神田とか、秋葉原 御徒町、上野、 などが多いのですが それはたまたまでしょう。 また新宿、初台、渋谷ばかりの時もあると思います。 着替えも持ち、ボディタオルも持って氷も持って 飲み物万全で出かけておりますので かなり重たいです。 また何かありましたらご報告させていただきます。 では。
本日:御徒町から上野近辺
暑いので気を付けてください。
またイライラすることもあると思いますが
冷静に対応してください。
たぶん、相手の方もイライラしている感じのこのところの天気です。
さて、
8月もなんだかんだで忙しくなりましたが
本日はこれから
御徒町に出かけて上野に向かいます。
最近は東京の下の方ばかりで
神田とか、秋葉原
御徒町、上野、
などが多いのですが
それはたまたまでしょう。
また新宿、初台、渋谷ばかりの時もあると思います。
着替えも持ち、ボディタオルも持って氷も持って
飲み物万全で出かけておりますので
かなり重たいです。
また何かありましたらご報告させていただきます。
では。
暑いので気を付けてください。
またイライラすることもあると思いますが
冷静に対応してください。
たぶん、相手の方もイライラしている感じのこのところの天気です。
さて、
8月もなんだかんだで忙しくなりましたが
本日はこれから
御徒町に出かけて上野に向かいます。
最近は東京の下の方ばかりで
神田とか、秋葉原
御徒町、上野、
などが多いのですが
それはたまたまでしょう。
また新宿、初台、渋谷ばかりの時もあると思います。
着替えも持ち、ボディタオルも持って氷も持って
飲み物万全で出かけておりますので
かなり重たいです。
また何かありましたらご報告させていただきます。
では。
自分の中でアンビバレンツな状態になる。そして楽な方向へと流されていく。物事を都合のよいように解釈しないこと 今この瞬間以外のことを考えてはいけません
自分の中でアンビバレンツな状態になる。そして楽な方向へと流されていく。物事を都合のよいように解釈しないこと
今この瞬間以外のことを考えてはいけません
今この瞬間以外のことを考えてはいけません
2019年8月28日水曜日
良い方向に向かっている。これから勝負というときにコンディションを整えないといざというときの勝負ができない。勝負の前は休養を取り食事をとり栄養を補給する必要があります。 他人に寄りかかり物質的援助を求めるようなことをしてはならない
良い方向に向かっている。これから勝負というときにコンディションを整えないといざというときの勝負ができない。勝負の前は休養を取り食事をとり栄養を補給する必要があります。
他人に寄りかかり物質的援助を求めるようなことをしてはならない
他人に寄りかかり物質的援助を求めるようなことをしてはならない
2019年8月27日火曜日
自信のある行動は成功します。そして余裕ができます。気持を成功するというもので埋めつくせばきっと思い通りになります。 こころからあふれ出ることを口は語ります
自信のある行動は成功します。そして余裕ができます。気持を成功するというもので埋めつくせばきっと思い通りになります。
こころからあふれ出ることを口は語ります
こころからあふれ出ることを口は語ります
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