家族や仲間と一緒に一つのことを成し遂げるということは協同作業ですが意外と良い結果が生まれます。他人の成功も喜べる自分になればうまくいきます
あなたの心が暗ければごたごたに巻き込まれます
2019年10月31日木曜日
2019年10月30日水曜日
武蔵小杉の評判は人災に近い 二子玉川とともに武蔵小杉は先日の 台風でかなりの痛手をこうむったが 行政、施工者、設計者、販売会社ともに 予想を上回るレベルでの災害なので責任はないという判断がされると思う。 ただ、今後の想定レベルを上げる必要は出てきたということ。 単にそれだけのニュースでよいと思うが どうも やじうま的な取り上げられ方をいまだにしている。 マスコミも単体で被害マンションの外観を取り上げるということは 配慮が足りなかったのかもしれない。 それでなくても、当事者はかなりの痛手をこうむっている。 全体の地価も下落するし、 個別のマンションも暴落するので、そこはグレーな表現でよかったような気がする。 震災の時の湾岸エリアでの液状化といい、 よく考えてみると、昔からその地域を知っている人が購入しているかどうかは 一番のその土地のメルクマールとなると思います。 今は大規模開発で簡単に昔のイメージを払しょくできますが 古くから住んでいる人に意見を聞いてみると 面白いことを教えてくれたりするものです。 今後不動産を購入するときは まずは意見を聞いてみるというのも一つの手かもしれません。 意見を聞くことができないような地域には住んではいけません。 というのは聞けない理由があるからです。人間関係とか 土地の因縁とか。
武蔵小杉の評判は人災に近い
二子玉川とともに武蔵小杉は先日の
台風でかなりの痛手をこうむったが
行政、施工者、設計者、販売会社ともに
予想を上回るレベルでの災害なので責任はないという判断がされると思う。
ただ、今後の想定レベルを上げる必要は出てきたということ。
単にそれだけのニュースでよいと思うが
どうも
やじうま的な取り上げられ方をいまだにしている。
マスコミも単体で被害マンションの外観を取り上げるということは
配慮が足りなかったのかもしれない。
それでなくても、当事者はかなりの痛手をこうむっている。
全体の地価も下落するし、
個別のマンションも暴落するので、そこはグレーな表現でよかったような気がする。
震災の時の湾岸エリアでの液状化といい、
よく考えてみると、昔からその地域を知っている人が購入しているかどうかは
一番のその土地のメルクマールとなると思います。
今は大規模開発で簡単に昔のイメージを払しょくできますが
古くから住んでいる人に意見を聞いてみると
面白いことを教えてくれたりするものです。
今後不動産を購入するときは
まずは意見を聞いてみるというのも一つの手かもしれません。
意見を聞くことができないような地域には住んではいけません。
というのは聞けない理由があるからです。人間関係とか
土地の因縁とか。
二子玉川とともに武蔵小杉は先日の
台風でかなりの痛手をこうむったが
行政、施工者、設計者、販売会社ともに
予想を上回るレベルでの災害なので責任はないという判断がされると思う。
ただ、今後の想定レベルを上げる必要は出てきたということ。
単にそれだけのニュースでよいと思うが
どうも
やじうま的な取り上げられ方をいまだにしている。
マスコミも単体で被害マンションの外観を取り上げるということは
配慮が足りなかったのかもしれない。
それでなくても、当事者はかなりの痛手をこうむっている。
全体の地価も下落するし、
個別のマンションも暴落するので、そこはグレーな表現でよかったような気がする。
震災の時の湾岸エリアでの液状化といい、
よく考えてみると、昔からその地域を知っている人が購入しているかどうかは
一番のその土地のメルクマールとなると思います。
今は大規模開発で簡単に昔のイメージを払しょくできますが
古くから住んでいる人に意見を聞いてみると
面白いことを教えてくれたりするものです。
今後不動産を購入するときは
まずは意見を聞いてみるというのも一つの手かもしれません。
意見を聞くことができないような地域には住んではいけません。
というのは聞けない理由があるからです。人間関係とか
土地の因縁とか。
人に縁がある。いろいろな人と出会うことや、縁ができる時でもある。それは自分の中に他人が感じる魅力があるからであって、またあなたも他人を満足させることができるのです どんな事柄にも悩まされたり悲しまされたりしてはいけません
人に縁がある。いろいろな人と出会うことや、縁ができる時でもある。それは自分の中に他人が感じる魅力があるからであって、またあなたも他人を満足させることができるのです
どんな事柄にも悩まされたり悲しまされたりしてはいけません
どんな事柄にも悩まされたり悲しまされたりしてはいけません
2019年10月29日火曜日
いろいろな問題が起こり、あーだこーだと文句を言っているさまが今の状態です。本当にうまくはいかないと思ったなら、いくまで時を待つというのも一つの方法です 夜明けは必ず訪れる。今いるところでじっとしていなさい
いろいろな問題が起こり、あーだこーだと文句を言っているさまが今の状態です。本当にうまくはいかないと思ったなら、いくまで時を待つというのも一つの方法です
夜明けは必ず訪れる。今いるところでじっとしていなさい
夜明けは必ず訪れる。今いるところでじっとしていなさい
2019年10月28日月曜日
成功できる。自分でも成功できるが周りの人と協力しても成功できることを忘れてはならない。より大きな成功には協業も必要です 澄み切った青空の中で遊ぶ自分を想像しなさい
成功できる。自分でも成功できるが周りの人と協力しても成功できることを忘れてはならない。より大きな成功には協業も必要です
澄み切った青空の中で遊ぶ自分を想像しなさい
澄み切った青空の中で遊ぶ自分を想像しなさい
ラグビー:準決勝の感想 昨日の方が日本人が少なかったです。というよりも 大画面ではかなり日本人が映るんですが 私の周りは、8割以上いや9割以上外国人でした。 ウェールズ、南アフリカほぼ均衡。 隣に座っていたでかい兄ちゃんは南アフリカの人で かなり詳しく語っていたものです。 試合に関しては 点数以上に南アフリカが優位に進めていたように感じますので そのまま決勝戦も行ってしまうかもしれないとは思います。 ただ準決勝でミスが少なかったのはイングランドのみで ほかの3チームはミスが多かった。 プール戦という予選では、 ウェールズのみ接戦が多かった以外は 強いところしか感じなかった試合が多かったので 準決勝あたりから、プレッシャーがかかっているんだなあ、というのを感じた。 あと、今回すごく感じたのは 今ラグビーは黒人、太平洋の島々の方々を含め 有色人種の突破力が半端ないということ。彼らは新しいラグビーを切り開いたんだ、と思いました。 自分は 欧州の6か国対抗ばかりしか見ていなかったのと、 学生時代、学生ラグビーを見ていたので 明治大学の北島御大のいうたてへの突破力が最短距離だというのがすごく好きで それゆえ欧州のチームばかり応援していたんですが 昨日で考えはすべて変わった。 イングランドもキーになるのは黒人です。彼らのタフネス、切れの良さは白人のラグビーを変えた。 こう断言できると思う。 そう認めざるを得ないものを感じました。 こんなことは当たり前なんでしょうが アイルランドとかウェールズの戦い方が好きでしたねえ。しかし今実際に試合を見て 南半球のラグビーの時代なんだ、とはっきりと思った。ないしはナショナルチームに有色人種を入れないといけない事態 になっていると。 さらに日本チームのバランスの良さも改めて実感した次第。このチームは面白いラグビーをやっていたなあ、と思う。 だからこれだけの人気が出たんだと思う。 今度はこれを体験して自分たちでラグビーをやってみるのもいいかと思います。 15人というのはハードルが高いですが、さらに練習場、試合を組むことも難しいかもしれませんが トライする価値はあると思います。 最後に会場で感じたのはどうでもいいネタですが 本当にビールが売れているということ。あと売り子を呼ぶとき、女の子を選んだりしないということ。 ベイスターズのハマスタなんかではよく売る女の子はかわいかったりしますが、 外国人の中では誤差なんでしょうかね、女のことよりも、しがない中年の男の人が一番売っていた。 たぶん、ハマスタでは1缶も売れないだろうな、と思う人が一番。それは簡単な話、飲みたいタイミングで 私の周りの人の注文を受けたこと。また注いでいると止まっているから次々と注文が入り、来てすぐにすべて売り切っていました。 はい、試合見るのに邪魔でしたけどね。 あと支払いに外国人がすんなり日本円の計算ができてスムーズにお金を出していたこと。 今、私は支払いに現金はほとんど使いません。でも彼らは現金できちんとスムーズに払っていた。 あとは開始前にサザンの「希望の轍」も流れていたこと。はじめ聞いていた時、だれが歌っているんだ、と思っていたが 若い時の桑田さんなんですよ。そういえばかなり前の曲だもんな、と思ったものでした。声も若かった。 最近サザンはライブとライブDVDしか見ないので声も今の感じでしか意識しなかったから新鮮でした。 最後に休憩時間だったかな、 「スィートキャロライン」を会場のみんなで合唱したのは楽しかった。あの曲ってラグビーと関係しているのかわかりませんが 私はプレスリーのコンサートのレポートリーとして認識していたので楽しかったものです。 あと、ハードなスポーツを観に行くということで往復 東神奈川から歩いたんですが 日産スタジアムって近いんですねえ。 私の中での雰囲気、渋谷からサントリーホールくらいの感じでした。 決勝も3位決定戦もどんな試合になるかわかりませんが、はっきりわからないんですよ、どうなるか、 行かれる方は楽しんできてください。 そういえば北欧のラグビーチームのユニフォームを着た人たちに帰り際、ウェールズのファンが話しかけていたシーンなんか いい風景だなあ、と思いました。
ラグビー:準決勝の感想
昨日の方が日本人が少なかったです。というよりも
大画面ではかなり日本人が映るんですが
私の周りは、8割以上いや9割以上外国人でした。
ウェールズ、南アフリカほぼ均衡。
隣に座っていたでかい兄ちゃんは南アフリカの人で
かなり詳しく語っていたものです。
試合に関しては
点数以上に南アフリカが優位に進めていたように感じますので
そのまま決勝戦も行ってしまうかもしれないとは思います。
ただ準決勝でミスが少なかったのはイングランドのみで
ほかの3チームはミスが多かった。
プール戦という予選では、
ウェールズのみ接戦が多かった以外は
強いところしか感じなかった試合が多かったので
準決勝あたりから、プレッシャーがかかっているんだなあ、というのを感じた。
あと、今回すごく感じたのは
今ラグビーは黒人、太平洋の島々の方々を含め
有色人種の突破力が半端ないということ。彼らは新しいラグビーを切り開いたんだ、と思いました。
自分は
欧州の6か国対抗ばかりしか見ていなかったのと、
学生時代、学生ラグビーを見ていたので
明治大学の北島御大のいうたてへの突破力が最短距離だというのがすごく好きで
それゆえ欧州のチームばかり応援していたんですが
昨日で考えはすべて変わった。
イングランドもキーになるのは黒人です。彼らのタフネス、切れの良さは白人のラグビーを変えた。
こう断言できると思う。
そう認めざるを得ないものを感じました。
こんなことは当たり前なんでしょうが
アイルランドとかウェールズの戦い方が好きでしたねえ。しかし今実際に試合を見て
南半球のラグビーの時代なんだ、とはっきりと思った。ないしはナショナルチームに有色人種を入れないといけない事態
になっていると。
さらに日本チームのバランスの良さも改めて実感した次第。このチームは面白いラグビーをやっていたなあ、と思う。
だからこれだけの人気が出たんだと思う。
今度はこれを体験して自分たちでラグビーをやってみるのもいいかと思います。
15人というのはハードルが高いですが、さらに練習場、試合を組むことも難しいかもしれませんが
トライする価値はあると思います。
最後に会場で感じたのはどうでもいいネタですが
本当にビールが売れているということ。あと売り子を呼ぶとき、女の子を選んだりしないということ。
ベイスターズのハマスタなんかではよく売る女の子はかわいかったりしますが、
外国人の中では誤差なんでしょうかね、女のことよりも、しがない中年の男の人が一番売っていた。
たぶん、ハマスタでは1缶も売れないだろうな、と思う人が一番。それは簡単な話、飲みたいタイミングで
私の周りの人の注文を受けたこと。また注いでいると止まっているから次々と注文が入り、来てすぐにすべて売り切っていました。
はい、試合見るのに邪魔でしたけどね。
あと支払いに外国人がすんなり日本円の計算ができてスムーズにお金を出していたこと。
今、私は支払いに現金はほとんど使いません。でも彼らは現金できちんとスムーズに払っていた。
あとは開始前にサザンの「希望の轍」も流れていたこと。はじめ聞いていた時、だれが歌っているんだ、と思っていたが
若い時の桑田さんなんですよ。そういえばかなり前の曲だもんな、と思ったものでした。声も若かった。
最近サザンはライブとライブDVDしか見ないので声も今の感じでしか意識しなかったから新鮮でした。
最後に休憩時間だったかな、
「スィートキャロライン」を会場のみんなで合唱したのは楽しかった。あの曲ってラグビーと関係しているのかわかりませんが
私はプレスリーのコンサートのレポートリーとして認識していたので楽しかったものです。
あと、ハードなスポーツを観に行くということで往復
東神奈川から歩いたんですが
日産スタジアムって近いんですねえ。
私の中での雰囲気、渋谷からサントリーホールくらいの感じでした。
決勝も3位決定戦もどんな試合になるかわかりませんが、はっきりわからないんですよ、どうなるか、
行かれる方は楽しんできてください。
そういえば北欧のラグビーチームのユニフォームを着た人たちに帰り際、ウェールズのファンが話しかけていたシーンなんか
いい風景だなあ、と思いました。
昨日の方が日本人が少なかったです。というよりも
大画面ではかなり日本人が映るんですが
私の周りは、8割以上いや9割以上外国人でした。
ウェールズ、南アフリカほぼ均衡。
隣に座っていたでかい兄ちゃんは南アフリカの人で
かなり詳しく語っていたものです。
試合に関しては
点数以上に南アフリカが優位に進めていたように感じますので
そのまま決勝戦も行ってしまうかもしれないとは思います。
ただ準決勝でミスが少なかったのはイングランドのみで
ほかの3チームはミスが多かった。
プール戦という予選では、
ウェールズのみ接戦が多かった以外は
強いところしか感じなかった試合が多かったので
準決勝あたりから、プレッシャーがかかっているんだなあ、というのを感じた。
あと、今回すごく感じたのは
今ラグビーは黒人、太平洋の島々の方々を含め
有色人種の突破力が半端ないということ。彼らは新しいラグビーを切り開いたんだ、と思いました。
自分は
欧州の6か国対抗ばかりしか見ていなかったのと、
学生時代、学生ラグビーを見ていたので
明治大学の北島御大のいうたてへの突破力が最短距離だというのがすごく好きで
それゆえ欧州のチームばかり応援していたんですが
昨日で考えはすべて変わった。
イングランドもキーになるのは黒人です。彼らのタフネス、切れの良さは白人のラグビーを変えた。
こう断言できると思う。
そう認めざるを得ないものを感じました。
こんなことは当たり前なんでしょうが
アイルランドとかウェールズの戦い方が好きでしたねえ。しかし今実際に試合を見て
南半球のラグビーの時代なんだ、とはっきりと思った。ないしはナショナルチームに有色人種を入れないといけない事態
になっていると。
さらに日本チームのバランスの良さも改めて実感した次第。このチームは面白いラグビーをやっていたなあ、と思う。
だからこれだけの人気が出たんだと思う。
今度はこれを体験して自分たちでラグビーをやってみるのもいいかと思います。
15人というのはハードルが高いですが、さらに練習場、試合を組むことも難しいかもしれませんが
トライする価値はあると思います。
最後に会場で感じたのはどうでもいいネタですが
本当にビールが売れているということ。あと売り子を呼ぶとき、女の子を選んだりしないということ。
ベイスターズのハマスタなんかではよく売る女の子はかわいかったりしますが、
外国人の中では誤差なんでしょうかね、女のことよりも、しがない中年の男の人が一番売っていた。
たぶん、ハマスタでは1缶も売れないだろうな、と思う人が一番。それは簡単な話、飲みたいタイミングで
私の周りの人の注文を受けたこと。また注いでいると止まっているから次々と注文が入り、来てすぐにすべて売り切っていました。
はい、試合見るのに邪魔でしたけどね。
あと支払いに外国人がすんなり日本円の計算ができてスムーズにお金を出していたこと。
今、私は支払いに現金はほとんど使いません。でも彼らは現金できちんとスムーズに払っていた。
あとは開始前にサザンの「希望の轍」も流れていたこと。はじめ聞いていた時、だれが歌っているんだ、と思っていたが
若い時の桑田さんなんですよ。そういえばかなり前の曲だもんな、と思ったものでした。声も若かった。
最近サザンはライブとライブDVDしか見ないので声も今の感じでしか意識しなかったから新鮮でした。
最後に休憩時間だったかな、
「スィートキャロライン」を会場のみんなで合唱したのは楽しかった。あの曲ってラグビーと関係しているのかわかりませんが
私はプレスリーのコンサートのレポートリーとして認識していたので楽しかったものです。
あと、ハードなスポーツを観に行くということで往復
東神奈川から歩いたんですが
日産スタジアムって近いんですねえ。
私の中での雰囲気、渋谷からサントリーホールくらいの感じでした。
決勝も3位決定戦もどんな試合になるかわかりませんが、はっきりわからないんですよ、どうなるか、
行かれる方は楽しんできてください。
そういえば北欧のラグビーチームのユニフォームを着た人たちに帰り際、ウェールズのファンが話しかけていたシーンなんか
いい風景だなあ、と思いました。
2019年10月27日日曜日
ラグビー:いい試合が続いております。 本日はウェールズ勝て。そしてイングランドと決勝を。 数パーセントの可能性ですが英国の王子たちが来日するような気がします。 かたやプリンスオブウェールズを継ぐ ウェールズの代表、そして弟はイングランドの代表。 これが見たかったという気がしてならない。 しかし、昨日の試合もそうだが、 ここまで準備していた気合の差で勝負が決まります。 さてと どんな決勝の組み合わせになるか楽しみです。 しかしやはり準決勝ではないんだな、決勝なんだな、と思わせてくれる 昨日本日です。 しかし私は準決勝を選んだ。 残ったチームは何ら不満はなし。 ドラマ「ノーサイド・ゲーム」でも その勝つという魂のラグビーを描写しておりましたが やはり、厳しい練習の末、培った魂の勝負となると思います。 やはり、決勝に行かれる方がうらやましいと思う状態になった。 昨日といい、本日といい 事前に全く予想できない展開になる。 だから面白い。 昨日もそうだが、本日も全く予想できない。 ただ私はウェールズとイングランドの決勝を望んでおります。 日本のファンももう一度 オールブラックスとスプリングボクスの試合を見られた方が良いと思うし、、、、汗
ラグビー:いい試合が続いております。
本日はウェールズ勝て。そしてイングランドと決勝を。
数パーセントの可能性ですが英国の王子たちが来日するような気がします。
かたやプリンスオブウェールズを継ぐ
ウェールズの代表、そして弟はイングランドの代表。
これが見たかったという気がしてならない。
しかし、昨日の試合もそうだが、
ここまで準備していた気合の差で勝負が決まります。
さてと
どんな決勝の組み合わせになるか楽しみです。
しかしやはり準決勝ではないんだな、決勝なんだな、と思わせてくれる
昨日本日です。
しかし私は準決勝を選んだ。
残ったチームは何ら不満はなし。
ドラマ「ノーサイド・ゲーム」でも
その勝つという魂のラグビーを描写しておりましたが
やはり、厳しい練習の末、培った魂の勝負となると思います。
やはり、決勝に行かれる方がうらやましいと思う状態になった。
昨日といい、本日といい
事前に全く予想できない展開になる。
だから面白い。
昨日もそうだが、本日も全く予想できない。
ただ私はウェールズとイングランドの決勝を望んでおります。
日本のファンももう一度
オールブラックスとスプリングボクスの試合を見られた方が良いと思うし、、、、汗
本日はウェールズ勝て。そしてイングランドと決勝を。
数パーセントの可能性ですが英国の王子たちが来日するような気がします。
かたやプリンスオブウェールズを継ぐ
ウェールズの代表、そして弟はイングランドの代表。
これが見たかったという気がしてならない。
しかし、昨日の試合もそうだが、
ここまで準備していた気合の差で勝負が決まります。
さてと
どんな決勝の組み合わせになるか楽しみです。
しかしやはり準決勝ではないんだな、決勝なんだな、と思わせてくれる
昨日本日です。
しかし私は準決勝を選んだ。
残ったチームは何ら不満はなし。
ドラマ「ノーサイド・ゲーム」でも
その勝つという魂のラグビーを描写しておりましたが
やはり、厳しい練習の末、培った魂の勝負となると思います。
やはり、決勝に行かれる方がうらやましいと思う状態になった。
昨日といい、本日といい
事前に全く予想できない展開になる。
だから面白い。
昨日もそうだが、本日も全く予想できない。
ただ私はウェールズとイングランドの決勝を望んでおります。
日本のファンももう一度
オールブラックスとスプリングボクスの試合を見られた方が良いと思うし、、、、汗
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